年間182.5時間を睡眠のドブに捨てていた私が、人生を劇変させた「朝の30分」の話
「毎日30分、早く起きる」。
たったこれだけのことが、人生を変える引き金になると誰が予想できたでしょうか。
実は、毎日30分遅く起きるということは、年間で182.5時間を夢の中へ捨てているのと同じです。丸々1週間。人生の貴重な時間を、あなたは布団の中でドブに捨てているのです。
5年前までの私も、全く同じでした。
2人目の子供が生まれ、育児と仕事に追われる毎日。「自分には自由な時間なんてないんだ」と諦め、深夜にスマホを眺めては寝落ちし、朝は目覚まし時計の音を聞くたびに絶望感で布団に縋り付く。そんな出口のない地獄のようなサイクルを繰り返していました。
でも、ある一冊の本に出会って、すべてが変わった。
「早起きは意志ではなく、設計である」
そう気づかされてから、私は30分早く起きることを決意しました。
まずは読書。
次はブログ執筆。
次第に90分、180分と早起きが加速し、
気づけば副業で個人として稼げるようになっていた。
もう一段階、人生のギアが変わった瞬間でした。
今のあなたの早起きは、義務感でしょうか?もしそうなら、それはすぐに限界がきます。早起きは「目的」ではなく、自分の人生の主導権を他人に渡さず、自分自身のために取り戻すための「最強の武器」です。
あなたの人生を変える一冊は、何ですか?
もし、まだその答えが見つかっていないなら、まずはこの本から始めてみてください。私の人生を設計し直してくれた、最高の攻略本です。
『1日30分を続けなさい』
この本が教えてくれたのは、根性論ではなく、仕組みで動くことの重要性でした。
人生を変えたい人だけ、明日の朝もチェックしてください。
購読者の方には
『1日30分を続けなさい』
を無料で読める方法を紹介いたします。
ネットで調べればわかる方法ではありますが、
面倒くさい、ネットは信じられぬ、という方は
購読者登録していただけると楽ちんです。


